スポーツ

堀米雄斗(スケボー)の現在の年収が凄い!スポンサーは?アメリカの自宅が豪邸すぎる!

※アフィリエイト広告を利用しています

堀米雄斗の家の広さ

sponsored link

東京オリンピックでみごとに金メダルを獲得したスケボーの堀米雄斗選手!

パリオリンピックの予選では苦戦を強いられていましたが、見事予選シリーズの最終戦で大逆転して代表入りを決め、2連覇が期待されます。

そんな堀米選手。すでに年収が凄いことになってるよう。

スポンサーはどこの会社なのでしょうか?

またアメリカの家であるご自宅がすごい豪邸という情報も。

アメリカ・ロサンゼルスの自宅は、なんと「堀米選手自身が購入した」というから驚きです。

ここあ
ここあ
そのアメリカのお家の広さと、豪邸での堀米雄斗選手の可愛い様子も紹介します。

堀米雄斗(スケボー)の現在の年収は20億円超え?!

スケートボードオリンピック日本代表・堀米雄斗選手の年収は2024年現在すでに10~20億円とも、20億円超えとも言われています。

収入源は?

若干20代で桁違いの収入ですが、その大きな収入源となっているのは、

  • スポンサー料
  • 大会の賞金

の2つ。

世界ランキング1位のナージャヒューストン選手の年収は30億円とも言われているので、そこに迫る勢いです。

年収の内訳

年収10~20億円の内訳としては、大会賞金で数億円と言われているので、スポンサー料が十数億円なのではないでしょうか。

堀米選手の出場した大会は、スケートボードの世界最高峰プロツアーのSLS(ストリートリーグ/Street League World Tour)。

ストリートリーグの優勝賞金は1000~2000万円。

2018年に日本人初の優勝を果たし、翌年の2019年にも優勝。

そして、2022年にも優勝しています。

優勝回数は2024年時点で、3回です

さらに

X-GAMESでは、2018年に4位入賞、2019年と2022年には3位。

2023年にはX-GAMES Californiaで優勝しています。

X-GAMESの優勝賞金は、500万円ほどと言われています。

さらに他の大会にも出場し優勝をしているので、そこからの賞金もあると考えられます。

快進撃は止まりません。

また、大会賞金やスポンサー契約料以外にも、シグネチャーモデルによる印税や、ビデオやDVDへの出演料やその印税、CMや雑誌やテレビ出演による収入などもあると考えられます。

(アメリカで人気のラッパーのリル・ウェインとも交流があり、過去にMVへの出演もしています!)

堀米雄斗(スケボー)はスポンサーの数が凄い!どんな会社と契約してる?

そして堀米選手のすごい年収の源となっているスポンサー料。

その数なんと18社以上・・凄すぎです!

調査時点でのスポンサーはこちら。

  • HIBRID (スケボー商品)
  • TUFLEG (スケボーデッキ)
  • Division (スケボー商品)
  • NIKE SB(スケボーシューズ)
  • XFLAG(株式会社ミクシィ)
  • Triple Eight (スケボーヘルメット)
  • DVS (スケボーシューズ)
  • Custom Track (スケボートラック)
  • ムラサキスポーツ
  • Be-in Works (スケボー用品)
  • SEIKO(時計)
  • G-SHOCK(時計)
  • April Skateboard (スケボーデッキ)
  • SPITFIRE (スケボーウィール)
  • ANDALE (スケボーベアリング)
  • VENTURE (スケボートラック)
  • NEC(日本電気株式会社)
  • RAIZIN (ドリンク)

有名な会社が名を連ねています。

堀米雄斗(スケボー)の自宅豪邸は1億円!

堀米雄斗選手はロサンゼルスにある自宅を1億円でなんとご本人が購入しています。

1999年1月7日生まれの堀米選手はスケートボードを幼い頃にはじめ、6歳にはすでに様々な大会で活躍していました。

そして17歳にはスケボーの聖地でもあるロサンゼルスに渡米。

18歳には世界最高峰プロツアー「ストリート・リーグ」で準優勝、そして19歳には優勝を果たしています。

スケボーでトップ選手となり当時12社もの会社とスポンサー契約を結ぶことに。

そのほとんどはアメリカの大企業。

そしてその中にナイキも含まれています。

ここあ
ここあ
1億円のお家も余裕のお買い物だったのかもしれません。

ですが、このような豪邸を手に入れるまでには苦労があったよう。

堀米選手がスケボーを始めた頃、日本ではスケートボードの選手にはスポンサーとなる企業がありませんでした

そこで、日本を飛び出て海外での競技生活を余儀なくされたという背景があったのです。

同じような環境で海外で競技をしてきた選手として、サーフィンの五十嵐カノア選手があげられます。

そんな2人は交流があり、東京オリンピックの開会式の日に「一緒に金メダルを獲って写真を撮ろう」と約束した仲でもあるとのこと。

パリオリンピックではその約束が果たされるかもしれませんね!

堀米雄斗選手の豪邸の自宅を建てた年齢が凄い!

堀米雄斗選手がアメリカの自宅豪邸を建てたのはなんと22歳の時でした。すごぎます。

18歳、19歳で続けて世界最高峰のプロの大会で準優勝、優勝を達成した堀米選手ならではのエピソードです・・

そしてアメリカで家を買うことは堀米選手の小さい頃からの夢だったのだそう。

そんな堀米選手も2024年で25歳。

そろそろこの豪邸で一緒に暮らすパートナーなども考えているかもしれません。

堀米雄斗(スケボー)の家の驚きの広さ!

ロサンゼルスの街並み

見事に東京オリンピックで金メダルを獲得したスケボーの堀米雄斗選手の自宅。

その豪邸の広さは、なんと、6LDKです!!

日本で6LDKの家を建てようとすると、60坪の土地があればなんとか建てられるという広さになるようです。

だいたい、50坪がバレーボールのコートよりも少し広いくらいの面積で、100枚の畳を敷き詰めるくらいの広さなので、60坪となるとバレーボールのコートよりももっと広いということですよね。

1坪は畳2枚分なので、60坪は畳120枚分の広さになります。

堀米雄斗(スケボー)の現在の年収が凄い!スポンサーは?アメリカの自宅が豪邸すぎる!

▲メディアで紹介されていた間取りはこちら

堀米選手のご自宅はアメリカのロサンゼルスにあるので、きっとアメリカの基準で建てらた6LDKは広さの規格も大きいはずなのでもっと広い可能性が高いですよね。

しかも、実はアメリカのロサンゼルスの自宅は、堀米選手自身が購入したというからさらに驚きです。

堀米選手の年収は億越えとも言われるので、そんな広い豪邸の購入も可能なのかと思われます。

ここあ
ここあ
まだ若い堀米選手。これからの活躍にも期待です!!

堀米雄斗選手の家の間取りや内装もすごい!

スケートボードのパークのある庭

堀米雄斗選手の6LDKの豪邸の内装や間取りも気になってきます。

ここあ
ここあ
裏庭には練習場であるスケートパークも設置されているという堀米選手のロサンゼルスの家、きっとすごい豪華ですよね。
ねこ
ねこ
裏庭ってことは、表のメインの大きな庭もあるってことか…!

アメリカの大きなお家の裏庭には通常プールが設置されているそうで、このプールを埋めて作ったと言われています。

堀米雄斗選手の家は、6LDKという間取りなのですが、具体的な内訳としては…

  • リビングルーム
  • キッチン
  • ダイニング
  • ゲストルーム2つ
  • バスルーム2つ
  • ガレージ

どこを6つに数えるのかが一般人にはわかりませんが、ゲストルームもバスルームも2つずつあって、まずそこだけですごすぎます!!

そして、広いリビングにはビリヤードの台もおいてあって、それが堀米選手のお気に入りの家具なのだそう!

ここあ
ここあ
きっと内装もビリヤードが置いてあっても違和感のないオシャレなデザインということですよね。

堀米雄斗選手の家の様子

堀米雄斗選手のアメリカの家での様子は、本人のTwitterなどでたまに出てくるので、その可愛い様子をうかがうことができます♪

キッチンで水餃子を手作りしたり、、(キッチンもかなり広い!!)

大きなダイニングテーブルでお寿司屋や焼肉、おでんなどを食べている様子も♪

リビングでは大きなテレビを見ながらくつろいでます。

テレビの下にあるのは暖炉かな??

壁は白一色でアメリカっぽいオシャレなお家ですよね!!

 

自分の部屋にはポケモンのキャラクター・カビゴンのぬいぐるみがあり、その首に獲得したメダルをかけているのだそう。

 

\ 堀米雄斗選手の他の記事はこちら! /

東京オリンピックパラリンピックの放送って、平日の昼間だとお仕事の方はその時間なかなか観ることができないし、子育てで手が離せないとしっかり観戦できませんよね…。

「大事な試合を見逃してしまった!!」「あの感動をもう一度みたい!!」という場合には…

この3つのサイトをチェック!

 

U-NEXTの31日間の無料体験期間を使えば、無料で見れるので気になる方はぜひ確認してみてください。

※最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認の上ください。

まとめ

  • 堀米雄斗選手の年収は2024年現在10-20億円とウワサされています
  • 主な収入源は大会賞金とスポンサー料です。
  • 堀米雄斗選手(スケボー)のアメリカの家が6LDKの豪邸ですごすぎる
  • 堀米選手の6LDKの家の広さは、バレーボールのコートよりももっと広いと考えられ、かなり大きな豪邸だと思われます
  • 堀米雄斗選手の家は若くして自分で購入したものでした
  • 堀米選手の家の間取りは、ゲストルームとバスルームが2つずつあり、広いリビングにはビリヤード台もおけるほどの余裕のある間取り
  • 堀米選手の家のキッチンでは餃子を手作りしたり、大きなダイニングテーブルに日本食を並べて豪快に食べたり、広いリビングでくつろげるような広さで、オシャレな内装でした

-スポーツ
-