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【2020箱根駅伝】東京国際大イケメン伊藤達彦過去の成績!予選会トップへの道

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10月26日に箱根駅伝の予選会があり、その結果に注目が集まっています。
その予選会で、総合成績1位の東京国際大学に在籍する伊藤達彦選手が個人成績で日本人選手として1位という結果でした!

ノコ
東京国際大学は、もし2020年の箱根駅伝でシード権獲得ができれば、史上初のシード権獲得となるとのこと。
令和になって初めてのお正月、2020年の箱根駅伝の白熱した戦いが楽しみですね!

そんな東京国際大学のエースであるイケメンの伊藤達彦選手の過去の成績から今回の予選会での日本人選手として1位という成績への軌跡をリサーチしました!

東京国際大学でのイケメン伊藤達彦選手の過去の成績

2017年 全日本駅伝予選会関東地区予選会3組  18位(29分34秒)
2017年 箱根駅伝予選会            28位(1時間14秒)
2018年 箱根駅伝2区             15位(1時間10分16秒)
2018年 学生ハーフ              11位(1時間4分9秒)

その後は・・


2019年箱根駅伝で区間11位

力を出し切れなかったことを後悔していますね。

そして、その原因を実力不足と分析して、2020年の箱根駅伝に向けて新たな決意!


2019年4月 日体大の記録会 5000m(13:53.34)

13分台と良い成績ですが、まだまだ満足せずさらに頑張ると上を向いています。


2019年6月 全日本駅伝予選会関東地区予選会4組 10位(28分58秒58)

チームとしては1位、でも、日本人でのトップを取れなかったことを悔やんでいます。


2019年7月 ユニバーシアードハーフマラソン 個人 3位 銅メダル

ノコ
写真左の一番右が伊藤選手です。イケメンです。

この銅メダルの結果と国際大会への出場こそが、伊藤選手を変えたということなんです。

この時の優勝は相沢晃(東洋大)2位も中村大聖(駒大)と二人とも箱根駅伝の強豪校の日本人と悔しい結果だったのです。

そして、この国際大会の中でレベルの高い他の選手たちと一緒に生活をして、ヒントを得た部分もあるようで、その後の夏の合宿での死ぬ気の訓練につながったということです。

ノコ
そんな夏の厳しい練習を乗り越えての今回の箱根予選会での日本人トップの結果だったんですね!

2020年の箱根駅伝、白熱した戦いになりそうです!
1月本番までこれからの駅伝の報道からも目が離せません。

まとめ

  • 伊藤達彦選手の東京国際大学での2017年2018年の成績は箱根駅伝で区間11位と満足のいかない結果だった
  • 伊藤達彦選手が2019年10月の予選会日本人トップという成績を残せたのは、同年7月のユニバーシアードハーフマラソンでの銅メダルという結果と初の国際大会出場がきっかけとなっていた

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